Coach

アスリートマインドデザイナー 齋藤愼治

世界最高峰のパーソナルコーチングである苫米地式コーチング認定コーチ。アスリートに留まらず、これまでに300人以上へコーチングを行い、クライアントが“心から望むゴール (want to goal)”へと導くサポートを実施。男女問わず幅広い層からの支持を得ている。

クライアントからの強い要望により、アスリート専門パーソナルコーチング【ATHLETE MIND DESIGN】を開設。世界をベースに戦うプロアスリートから、アマチュア選手まで幅広くサポートしている。

元機械系技術者:メカトロサービスエンジニアから事業用発電制御システムテストエンジニアを経験。最優秀エンジニア選出歴あり。幼いころから体を動かすだけでなく、機械いじりにも興味があり、物の仕組みを観察したり考えたりするのが好きであった。その影響もあり、情報空間を含めた洞察力がある。

「やりたいこと(want to)だけをやり、やりたくないこと(have to)は一切不要」という次世代コーチング理論に出会って衝撃を受け、コーチングの世界へ。「他の価値観を認め、お互いを尊重する社会にすること」を人生のゴールとしている。

スポーツ歴:サッカー、スノーボード、サーフィン

趣味:サーフィン(ショートボード)、スノーボード(フリーラン、パウダー)、サックス

特技:ヒーリング

苫米地式コーチングとは

苫米地式コーチングとは、多分野で飛びぬけた活躍をされている認知科学者、苫米地英人博士公認のパーソナルコーチングで、最先端の機能脳科学・認知心理学などの認知科学の成果を基に、科学的な視点から論理付けされた世界最高峰のパーソナルコーチング技術。
苫米地博士は、コーチングの元祖である、故ルー・タイスが晩年 にパートナー に選任し、現在はコーチング界のトップである。「戦争と差別のない世界にする」を人生の ゴールとしており、世界中のVIPのコーチングを行っている。

マーク・シューベルト氏と

歴代オリンピック最多メダル獲得のマイケル・フェルプス選手のコーチである、マーク・シューベルト氏と。マーク・シューベルト氏は、コーチングの元祖、ルー・タイス氏の教え子にあたる。