AMD理論

アスリートコーチングのAthlete Mind Designは、最新の認知科学をベースとした次世代コーチング理論を用いています。
ここではコーチングのベースとなるセルフコーチング理論から、パーソナルコーチング、さらには正しいマインドの使い方からアスリート脳までAMD理論を学ぶことができます。


コーチング理論

コーチングとは

コーチングは最新の認知科学をベースにしている

コーチとは目的地へ送り届ける人のこと

心技体の”心”がアスリートコーチング

ゴール設定が先、方法は後から:指差してる先が最重要

 

脳の仕組みを理解し、味方に付ける方法

【RASとスコトーマ】脳は重要なものしか見ていない

【ホメオスタシスとコンフォートゾーン】無意識の力

 

コンフォートゾーンをつくる

無意識に行っている判断や選択を変える

セルフトークがセルフイメージを作る

ホメオスタシスが働くゴール側のコンフォートゾーンを作る

I×V=Rの公式:ゴール達成イメージの臨場感が大切

 

ゴールを設定する

ゴール設定のポイント

止められてもやってしまうくらい心からやりたいことをやること

【バランスホイール】全てをバランスよくゴール設定してよい

自己責任について

 

ゴールビジョンとアファメーション作成

ゴールビジョン

アファメーション

アファメーション作成のルールとポイント

アファメーション作成

 

 


コーチング実践編

正しいマインド(脳と心)の使い方

【ドリームキラー】ゴールはコーチ以外には誰にも言わないのが正解

【エフィカシー】ゴール達成していく上で最も重要なこと

【過去は一切関係ない】時間は未来から過去へ流れている

【抽象度】世の中の見え方が変わる

【縁起】縁起のコントロールでチャンスが次々に訪れる

 

脳の癖:恐怖、幽霊、失敗

【恐怖】闘争か逃走か「Fight or Flight」

幽霊

脳は「成功体験」よりも、「失敗体験」が記憶に残るようになっている

 

パーソナルコーチングとは

パーソナルコーチングとは

パーソナルコーチングの目的

パーソナルコーチングを受けると

コーチの本質

 

コーチングまとめ

 


アスリート脳

アスリート脳の作り方